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2004年7月11日
東方内戦
鋼の錬金術師 第39話。いよいよ終盤!ここに来て、舞台が第1話、第2話で描かれたリオールへ。
軍に復帰したキンブリーは中佐に昇進。アーチャーも大佐へ。
マーテルによって語られるイシュバール内戦勃発の真実。しかし、毎度えげつない描写をするねぇ。晩飯時の子供向け番組とは思えません(^^;師父はよくあの状況で発狂しなかったなぁ。
エドとアルが自分たちが救ったと思っていたリオールの街が、その後、内乱状態になり、以前よりもひどい状況になっていた事実を知ってしまう。その情報は大佐があえて二人に伝えないようにしていたことで、やっぱり不信感を抱いてしまったのではないかな?ヒューズの死を知ったら、一体どうなるのだろう?原作ではちょうど知ってしまって凄い欝展開ですけどね。
アルを人質に取られ、リオールに潜入するエド。変装した姿、先週の予告で見たとき、新キャラかと思ってた。で、聖母に祭り上げられていたロゼ。ってか、この街の人間は宗教から離れられんのか?懲りない人達だなぁ、なんて思ったり。
投稿者 Eisuke : 2004年7月11日 18:34