« ラミヤータ 最後の日 | メイン | 動画で見るLeopardの新機能 »

2007年10月28日

Leopardの罠

MacOS X v10.5 Leopardにアップデートしたら、Web共有でユーザーフォルダ配下のサイト内のページが表示できなくなったり、PHPが動かなかったりしたのですが、こちらの方法で解決しました。Apacheが1.3から2.2になって、httpd.confがフォルダごと変更になっていたのでした。そりゃ、古い設定いじっても無駄なワケだ。

投稿者 Eisuke : 2007年10月28日 12:24

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://e-atmark.net/mt/mt-tb.cgi/2564

コメント

コメントしてください




保存しますか?

(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)