S.I.C.付き
電王フィギュア同梱! 『S.I.C. HERO SAGA 仮面ライダー電王SPECIAL』
「S.I.C. HERO SAGA 仮面ライダー電王SPECIAL」にはS.I.C.が付録で付いちゃう。これで電王も全フォームが揃います。
「S.I.C. HERO SAGA 仮面ライダー電王SPECIAL」にはS.I.C.が付録で付いちゃう。これで電王も全フォームが揃います。
iBookstoreで売られるんでしょうね。日本ではiBookstoreの予定が未定のようですが...。
いぬの音楽が「THE EDIT エディット・ミュージック・ディスク・ガイド」という本になったそうです。
ニコニコ動画でも注目を集めている
いぬの音楽について知りたい人は読んでみるといいと思うよ。
最近買ったモノ。「30秒ドローイン!腹を凹ます最強メソッド」。
まだ読み途中。なかなか凹まない腹を凹ます事はできるか?とりあえず、1ヶ月くらい試してみるつもり。成果があれば、またお伝えします。
アマゾンで買ったのでまだ届いていませんが、今日には届く予定です。値段が値段だけに、1冊しか買わなかったのですが、店頭で売ってるようなら、保存用にもう1冊買ってしまいそう。なんせ、9年待ちましたから...。
まだ学生の頃、本屋でバイトしてた頃に出る予定だったのが、ようやく出る模様。10年以上待ったよ。確か、当時はホビージャパンから出るって話だったと思ったけど?担当者の首が飛んだとかいう噂も聞きました。とにかく、買うから、今度こそちゃんと出て!
最近買ったモノ。「新・萌えるヘッドホン読本」。
萌えるヘッドホン読本の同人誌版、コミティアで買える機会があったのだけど、買わなかったんだよねぇ。その後、買わなかったことを後悔していたのですが、今回、商業誌として復活しました。
内容も充実していて、読み応えのある本になっています。これはオススメ。
最近買ったモノ。「月刊ウンディーネ4 アリス・キャロル特集号」。
先週、アニメでもプリマ昇格を果たしたアリスちゃんの特集号。原作も今月号で完結し、明日には最終巻が発売です。
今回の月刊ウンディーネはなんと言ってもオマケのアリア社長おしゃれコレクション!もうこれがメインと言っても過言ではない。ちょっと保存用にもう一冊欲しいですよ。
本屋さんで見かけたら、"さぁ、お手にどうぞ。"
年末に注文して、先日届いてようやく読み終わった「家なき鳥、星をこえるプラネテス」。
原作、アニメ共に重要キャラであるハキムの幼少時代から青年時代を描いた作品。何故、彼はテロリストに到ったのか?その過程を飽きさせることのないストーリーテリングで描いている。終盤でハチマキやタナベが出てきたりする。基本的に原作をベースにノベライズになっているが、ラストのタナベがアニメ版っぽいイメージで読んでしまった。というか、アニメ版の出来が秀逸すぎて、今でもたまにDVDで観たりするから、そっちのイメージの方が強くなっているんだな。
最近買ったモノ。「マリア様がみてる薔薇の花かんむり」。
いや、本当に長かった。ようやく祐巳と瞳子が姉妹に…。乃梨子じゃないけど、泣いちゃうよね。これは早くアニメで観たいわ。
で、さーっと一気に読み終えたわけですが、祥子さまの奇行の謎が解明されないまま次巻に続く、って気になるぞ〜!
最近買ったモノ。小説「電脳コイル 第2巻」。
毎週、楽しみにしている電脳コイルのノベライズ。時間軸は現在放送中のアニメの方が先を行っていますが、かなりネタバレになりそうな話が随所に散りばめられています。まだ読み終わってないので、早く読んでしまおう。
まもなく「電脳コイル キャラクターブック」も発売ですよ。
先日、ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団を観た勢いで、完結編を読みたくなり、アマゾンで洋書の「Harry Potter and the Deathly Hallows」を注文しました。頑張って読むぞぉ!
『響鬼探究』の詳細が発表されました。2800円ってのは予想以上に高いなぁ。まぁ、買いますけど。まだアマゾンには登録されてない。
最近買ったモノ。「電脳コイルアクセスガイドBOOK」。
今週も面白かった電脳コイルのガイドブックです。作品の紹介は元より、1話から9話までのダイジェスト、監督、キャスト、OP&EDを担当している池田綾子のインタビューなど、ページは薄いながらも盛り沢山。巻末には今後の商品展開なども載ってましたが、DSでゲームが出るのね。オヤジとデンスケのぬいぐるみは買うぞ(笑)
「「仮面ライダー響鬼」の事情―ドキュメントヒーローはどう〈設定〉されたのか」に続いて「響鬼探究」の発売が2007年6月に決まったようです。
「「仮面ライダー響鬼」の事情」は先日入手して今読んでいる最中です。
今日は「「仮面ライダー響鬼」の事情—ドキュメントヒーローはどう〈設定〉されたのか」の発売日なのですが、アマゾンで予約したらkonozama喰らいました。なんか、圧力かかって出版が危ういなんて話もあったので、本当に売ってるかも怪しいですけど…。店頭で見たら買おう。
最近買ったモノ。「輝―仮面ライダー響鬼写真集」。
仮面ライダー響鬼が終わってもうすぐ1年が経とうとしていますが、おそらくこれが最後の響鬼本になるでしょう。
これまた「仮面ライダー響鬼 一之巻~二十九之巻 パーフェクト・アーカイブ・シリーズ 1」同様に分かっている人が編集しています。
しかし、改めて、オレは本当に響鬼が好きだったんだなと実感しました。DVDも全巻揃ったので映像特典の出演者インタビューなどを観たんですけど、あー、やっぱり素晴らしい作品だったんだなぁ、と。特に最終巻の細川茂樹と栩原楽人の対談などを観ると出演者にとっても29話「輝く少年」は特別だったことが判ります。
「ハリー・ポッターと謎のプリンス」を読み終わりました。
謎のプリンスの正体がまさかアイツだったとは!
そしてあの人が死んでしまうなんて!
と急転直下の下巻でした。次で最後なワケですが、さてさてどうなることやら?2007年7月7日に発売らしいので、日本語訳は2008年か…。
最近買ったモノ。「ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット」。
前作は最低の出来でしたが、今作はなかなか。とりあえず、上巻は読み終わりました。
ただ、これを映像化したとき、ちょっと前半は山場っぽい山場もなく淡々としてるかもなぁ。話自体はヴォルデモートの過去とか面白いんですけどね。
でもまぁ、ハリー・ポッターも次で最終巻。ラストはどうなるんでしょう?とりあえず、続きの下巻を読もう。
最近買ったモノ。「仮面ライダー『響鬼』キャラクターブック外伝 ZANKI 斬鬼」。
撮り下ろし多数!世の斬鬼さんファンは購入必須!
しかし、斬鬼さんを語る上では、やはり黒歴史をなかったことに出来ないのが残念で仕方がない…。
昨日の花見は楽しかったです。今日はあいにくの雨で、昨夜場所取りをしていたあの人たちはどうしているのでしょうか?(笑)
さてさて、そんなこんなでアマゾンから「仮面ライダー『響鬼』キャラクターブック外伝 ZANKI 斬鬼」をオススメされました。
……な、なんだってぇー!こ、これは買うしかないじゃないかっ?!
最近買ったモノ。「荒川弘イラスト集 FULLMETAL ALCHEMIST 2」。
ハガレンのイラスト集第2弾。丁度アニメ化で人気に火が点いた辺りの作品ですね。いやぁ、スゲー量描いてますね。で、これだけのイラストとは別に漫画も描いてるんだから、どんなスピードだよ…。この人もそのくらいのスピードで画集を早く出してくれないものか…。
最近買ったモノ。「やまけんの出張食い倒れ日記 東京編」。
「やまけんの全国出張食い倒れガイド」に続く第2弾。今回は東京の店に絞った本になっています。どの店の料理も美味そうで、早速明日、どこかに行ってみようかな。そうそう、今年もなんばんの粕漬けと唯我独尊カレーの販売を開始していたので早速注文しましたよ。去年もなんばんの粕漬けは注文したんですが、実に美味かった。
最近買ったモノ。「仮面ライダー響鬼 一之巻~二十九之巻 パーフェクト・アーカイブ・シリーズ」。
判っている編集者が作った響鬼本。30話以降は要りません。これはもうバイブルですよ。これだけでご飯何杯でもイケるよ!
最近買ったモノ。「魂—仮面ライダー響鬼特写写真集DETAILS of HERO (01)」。
響鬼のディテールを細部まで写した写真集。巻末に記された「鬼の創造」では、降板した高寺プロデューサーによる響鬼の伝えたかった思いが語られています。やはり、響鬼の最終回は第二十九之巻「輝く少年」だったな、と改めて思いました。
最近買ったモノ。「仮面ライダー響鬼キャラクターブック「鬼(おとこ)の肖像」」。
まさに男祭りな写真集。やっぱヒビキさんは格好いいねぇ。と思いつつ、某プロデューサーのインタビューには腑が煮えくり返りそうです。
最近買ったモノ。「フィギュア王 No.93」。
「松田賢二先生の作品が読めるのはフィギュア王だけ!」ってなわけで、ザンキさん役でおなじみの松田賢二さんのインタビューだけでなく、自筆のマンガまで載ってます。これが結構うまい。付録で「HD仮面ライダーヒビキ」特別バージョンの仮面ライダーザンキも付いて、まさに斬鬼祭り!
最近買ったモノ。「仮面ライダー響鬼—明日への指針 」。
仮面ライダー響鬼のノベライズ。第1話から第6話を中心に描かれています。映像ではイマイチ計り切れなかった心理描写も描かれており、ノベライズを読んでまた映像を見ると、より一層響鬼ワールドを堪能出来る事を請け合い!
最近買ったモノ。「母に習えばウマウマごはん」。
「ダーリンは外国人」でベストセラー作家の仲間入りした小栗左多里の新刊。トニー並に味のある料理教室の先生をしているお母様のレシピ本。うまそう。
最近買ったモノ。「やまけんの全国出張食い倒れガイド」。
超有名ブログ「やまけんの出張食い倒れ日記」の書籍版。どの料理も旨そうで、近くまで行った際には食べに行きたいものばかり。「なんばんの粕漬け」はオレも買いました。
最近買ったモノ。「仮面ライダー響鬼 Preview Issue」。
仮面ライダー響鬼が始まる前に出てた本。製作にあたっての意気込みとかがひしひしと伝わってくる本です。
最近貰ったモノ。「外為投資道場」。
先日の基礎からの「外貨ネクスト」説明教室で貰ったモノ。入門書を何冊か読んだ今だと、同じことの繰り返しでちょっと飽きた。
最近買ったモノ。「SWITCH (Vol.23No.2(2005February))」。
「スラムダンク、あれから10日後─」の特集が掲載されていて、買おうと思ったけど、店頭で見ることさえないまま完売していたのが、たまたま増刷分(?)が店頭に並んでいたので即買い。井上武彦のサイトで黒板に描かれた「スラムダンク、あれから10日後─」のポストカードが販売されています。欲しいけど、ちょっと高いなぁ(^^;
最近買ったモノ。「機動戦士ガンダム MS大図鑑 宇宙世紀ボックス」。
3月だと思っていたので不意打ちでした。まだ開封してないけど、ずっしりと重い箱が届きましたよ。アマゾンから出荷メールも来てなかったので、届いた時は何が届いたのか判りませんでした。前にも書いたけど、これは買っておくべき逸品ですよ!
「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」を読み終わりました。シリーズ最高の駄作。何つうか、話が無駄に長くて、いらないエピソードも多いし、展開もバレバレ。今までのような、あっと言わせる展開が一切ありませんでした。もう読んでて途中で止めようかと思ったよ。
ようやく「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」を読み始めました。なんか、人間関係がギクシャクしてきましたねぇ。まだ読み途中なんだけど、今までと比べるとなんか、淡々と話が進んでて、あまり盛り上がらないなぁ。かなりどうでも良い描写とかが多い気がするよ。
昨日買ったモノ、その4。「ゲームノベルズ 鋼の錬金術師 翔べない天使」。PS2「鋼の錬金術師 翔べない天使」のノベライズ。ゲームのシナリオは結構面白かったので、それなりに楽しめそう。
昨日買ったモノ、その2。「小説 鋼の錬金術師 3 白い花の舞う谷」。まだ読み始めたばかりだけど、なかなか期待出来そうな展開。今日中に読み終わるかな?
「マリア様がみてる」、最新刊「マリア様がみてる—バラエティギフト」まで読み終わりましたわ、お姉様。学園祭はまだですの?次もまだ学園祭ではないようですし…。
私思いますに、瞳子ちゃんって、祐巳さんの事が好きなのではないかしら?それ故に、可南子ちゃんと対立してしまうのではないかと思いますの。憎まれ口を叩いてしまうのも愛情の裏返しと言う事でしょうね。
昨晩は不覚にも「マリア様がみてる - パラソルをさして」を読みながら寝てしまいました。電気点けっぱなしで眼鏡もかけたまま…。睡魔には勝てなかった…。「マリア様がみてる—レイニーブルー」があんなところで終わるので、続きが気になって「マリア様がみてる - パラソルをさして」も読み終えてしまおうと思ったのですが、途中で力尽きました。まぁ、今朝、電車の中で読み終えましたが。
昨日、今日と忘れ物が激しい。昨日は財布を忘れて出かけたし、今日は読みかけの「マリア様がみてる—レイニーブルー」と間違えて、読み終わった「マリア様がみてる—チェリーブロッサム」を持ってくるし…。「マリア様がみてる—レイニーブルー」と「マリア様がみてる - パラソルをさして」は「連続して読め!」とマリ見ての偉い人たちから言いつけられていたので、「マリア様がみてる - パラソルをさして」もあるんですけど、「マリア様がみてる—レイニーブルー」を読み終わらない事には…。ハァ、ドジだなぁ。
昨日の1枚〜。
1巻は読み終わりましたわ、お姉様。弟が全巻持ってますので、ご心配には及びませんわ。キャラクターはまだ把握しきれてませんけど…。
「十兵衛ちゃん2 〜シベリア柳生の逆襲〜」は良く動くなぁ〜。
鋼の錬金術師 第12話。小説「鋼の錬金術(1) 砂礫の大地」とはかなり違う内容になってしまいました。「赤い水」の設定からして違うからなぁ。小説では、「赤い水(命の水)」は植物の成長を促進させる効能があって、ラッセルとフレッチャーの父、ナッシュ・トリンガムは、ゼノタイムに緑を取り戻そうとして、賢者の石ではなくて、「赤い水」を作ってたんですよ。で、ラッセルとフレッチャーは父の遺志を継ぎ、ゼノタイムに緑を取り戻すため、父の残した「赤い水」から生成方法を調べていたんですが、生成物からではどんなに頑張っても原材料はわからなくて行き詰まっていたっていう設定でした。小説を読んでない人の為に保護色(笑)なんか、突っ込みどころが多かったなぁ。小説版の方が好みだな。そうそうドクター・マルコーが出てきましたね。来週は外伝の「軍部祭り」と「軍の犬?」を合わせた話のようですね。予告を観ると少しシリアスな感じもしますが…。
鋼の錬金術師 第11話。今回は小説「鋼の錬金術(1) 砂礫の大地」がベースになってます。が、冒頭のトロッコに挟まったエリサを助けるシーンから、小説とは異なってました。小説ではラッセルが助けてエドの名前を名乗ってエドになりすますシーンなんですけどね。街の人も小説の方では、エドとアルに対して、あんなに冷たくないです。ラッセルとフレッチャーが賢者の石を生成している目的も「父の遺志を継いで、街のために…」だったのが、なんかなぁ…。それと、小説では赤い水(命の水)にはあんな毒性はないです(^^;街の人の病気も荒廃した土地の砂が原因って事で、「砂礫の大地」ってタイトルなんだと思っていたのですが…。それにあんなところでラストが出てくるなんて!ウロボロスの組織が関係してくるのか〜。まぁ、これは妥当なアレンジですね。来週は後編。どう締めくくるのかなぁ?
「鋼の錬金術師第6巻 初回限定特装版」に付いてきたミニブック「焔の錬金術師 ロイ・マスタング観察日記」が結構面白かったので、「小説・鋼の錬金術師—砂礫の大地」と「小説・鋼の錬金術師〈2〉囚われの錬金術師」を購入しました。第1巻の方を読み終えましたが、かなり面白かったです。東方司令部の面々の活躍(?)を描いた短編「第十三倉庫の怪」もかな〜り面白かった。「プッ」吹き出す小ネタが…(笑)